Daヴィんち– Author –
ライター:桜川 Daヴィんち
ダ・ヴィンチ研究者・アートディレクター・ダヴィンチスト
レオナルド・ダ・ヴィンチ没後500年の節目に『超訳 ダ・ヴィンチ・ノート 神速で成長する言葉』を飛鳥新社より出版。たちまち重版。
一度きりの人生、万能の天才ダ・ヴィンチのように、日々をワクワクと、自己実現するにはどうすればよいか。ダ・ヴィンチの考え方を活かしながら情報発信をしている。
-
ダ・ヴィンチ思考
ブランドアイデンティティ(存在意義)、ブランド体験 、ブランド要素について
今後生き抜くには、自分をブランド化することが一層重要になってきた コロナ禍・働き方改革・長寿社会と、時代の変化に応じてライフスタイルも変化し、自分の生き方を見つめ直している人が多い昨今。年金問題や、終身雇用は保証ができないと宣言する企業も... -
ダ・ヴィンチ思考
セルフブランディングの方法 5つのステップ
才能と恵まれた環境があっても、ブランディングは成功しない イタリアで始まった「文芸復興」を意味するルネサンスは、14世紀初頭に兆しを見せ、16世紀に興隆を極めました。その中心人物が『モナ・リザ』を描いた画家、レオナルド・ダ・ヴィンチ。ルネサン... -
美力 〜 感性最適化の表現力
京都府立陶板名画の庭を紹介!たったの100円で鑑賞できる世界の名画
世界の名画が集まる庭 以前、「日本にいながら世界の名画を堪能する2つの方法」というテーマで記事を書いて、コロナ禍で海外に行きにくい状況での鑑賞方法をお伝えしました。 今回はその番外編で、「京都府立陶板名画の庭」をご紹介いたします。「陶板名... -
ダ・ヴィンチ思考
ダヴィンチに学ぶブランディングとストーリーについて
ダ・ヴィンチは500年も時代を先取りした研究をしていた ブランドとは何か? なぜブランディングが必要とされているのか? 前回は、その経緯について解説しました。 その中で、商品やサービスは「物」自体から、「物語」というストーリー性に力点が変化し... -
ダ・ヴィンチ思考
ブランディングとは?ダ・ヴィンチからわかりやすく学ぶ
知ってるようで知らない「ブランディング」の正しい意味 「ブランディング」という言葉は、企業でも、そして個人でもよく聞くようになりました。私は、企業でブランディング講習のファシリテーター(司会)をしたことがあるのですが、「ブランディングって... -
ダ・ヴィンチ思考
天才のなり方7選。天才は、誰でもなれる。
あのダ・ヴィンチも、才能だけで天才になれたわけではない レオナルド・ダ・ヴィンチ研究者の桜川Daヴィんちです。別の記事で、5つの宝石(真珠・ダイヤモンド・オパール・トルコ石・タンザナイト)が教えるあなたがさらに輝く方法についてお伝えしてきま... -
ダ・ヴィンチ思考
ダ・ヴィンチのデッサン「クマの頭部の素描画」などの絵画が、世界一高く売れる理由
パロディ作品なのに22億円以上の値段がついた… 最近、レオナルド・ダ・ヴィンチ関係の話題に世界が注目しています。それは、何かというと、ダ・ヴィンチが描いた7センチ四方の小さなクマの頭部の素描画(デッサンの絵)が、7月のロンドンのオークション... -
美力 〜 感性最適化の表現力
日本で世界の名画を鑑賞する方法2選!大塚国際美術館の見所とヴァーチャル美術館
長期化するコロナ禍の現代。旅行好きの方なら「連休になったら海外旅行!」という気晴らしが以前のようにはできず、フラストレーションを抱えていることも多いと思います。 「休日は、密を避けながら遠出の楽しみを味わいたい!」ということで、今ですと地... -
ダ・ヴィンチ思考
しんどい思いをせずに、楽に自分を変える方法
ダ・ヴィンチ研究者の桜川Daヴィんちです。今回の記事では、しんどい思いをせず、負担を強いずに楽に自分を変える方法をご紹介いたします。 その前に少し、私の専門分野について触れさせてください。私の専門はレオナルド・ダ・ヴィンチなのですが、ダ・ヴ... -
ダ・ヴィンチ思考
絶大なインパクトで魅了する「対極共存思考」~ダ・ヴィンチも実践した究極の伝え方
ダ・ヴィンチ研究者の桜川Daヴィんちです。 前回は、望んでいる本質が見えてくる「対極思考」について、ダ・ヴィンチの実例を通してお伝えしました。 今回のテーマは、その応用編の「対極共存思考」です。 前回は、「美」を描きたいのであれば、まず反対の...
