地球史上最強の教え ダヴィンチストになる方法

プロフィール

桜川 Daヴィんち(さくらがわ だゔぃんち)

ダ・ヴィンチ研究者・アートディレクター・ダヴィンチスト

北海道生まれ

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ没後500年記念に出版し、たちまち重版

『超訳 ダ・ヴィンチ・ノート 神速で成長する言葉』(飛鳥新社、2019)

 

“人生で大切なことはすべてダ・ヴィンチが教えてくれた”をキャッチコピーに、

「ダ・ヴィンチ勉強会 天才秘伝ダ・ヴィンチ学」を主催。

 

人生は一度きりしかない、という厳粛な事実がある。

 

つまらない灰色の人生を生きても一生、

ワクワクが止まらない虹色の人生を生きても一生。

 

ならば、レオナルド・ダ・ヴィンチのように、

本心を偽らずにあらゆる興味を実行し、人生を存分に謳歌しても良いのではないか?

自らの人生を創造的に生き、輝いた人生を送る人、

”ダ・ヴィンチスト”を世の中に増やすことが私の使命です。

 

星野源、菅田将暉、又吉直樹・・・

この3人に共通していることは何でしょうか?

それは、2つ以上の才能を発揮しているマルチ人間ということです。

世の中は、まさに”ダ・ヴィンチスト”的存在を希求してやみません。

 

私は、幼少の頃、43度の高熱を出し病弱で死にかけています。

小学生時代は、影が薄い存在で、何を体験しても「ふつー」と答える無感動人間でした。

それが、自分には死なずに生かされた使命があるのではないか?と気づいてから

人生が180度変わり、チャレンジする人生を生き始めます。

 

そんな私をさらに変えてくれたのが、レオナルド・ダ・ヴィンチとの出会いでした。

ルーヴル美術館で、ダ・ヴィンチ絵画から不思議なインスピレーションを受け、研究を開始。

AI時代は、単純で心の機微を扱わない作業はロボットが代行する時代。

そんな時代に、人間がもっと人間らしく、本当に価値ある生き方をするのはどうすればよいか。

やりたいことを次から次へと成し遂げて“万能の天才”となったダ・ヴィンチの膨大な直筆ノートを分析し、

7つの「ダ・ヴィンチ力」として体系化し、構想8年を経て『超訳ダ・ヴィンチ・ノート』を出版。

 

“ダヴィンチスト”を自称し、得意のアートディレクションでは、デザインアワードを受賞。

作家・モデル・役者にも挑戦。華道師範の資格も持ち、斬新でモダンな作品を追求している。

好きなことは温泉巡り。モットーは、「ホテルに泊まるな、旅館に泊まれ」。

旅館には日本のおもてなし、和の結晶がすべて詰まっていると主張している。

好きなスイーツは抹茶アイスにホワイトチョコ。晩酌よりも100%りんごジュースを好むスイーツ男子。

 

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桜川Daヴィんち ネーミング誕生秘話については3回シリーズでブログに書きました。

ご関心あれば、ご覧ください。